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Showing posts from September, 2026

キャラクターの独特な話し方

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今回は無職転生のロキシー・ミグルディアの話し方について書いてみたいと思っています。 アニメでのロキシーの姿 なぜロキシーを選んだのは、彼女の性格が常に冷静で落ち着いていて少し自分の性格と似ているかなと思ったからです。多分彼女にとって驚きという感情はほかの人に比べると薄く(うすく)感じます。 ミグルド族の集落 ロキシーは人間ではなく、ミグルド族という魔族(まぞく)で髪色の青い魔術師(まじゅつし)です。ミグルド族がテレパシーで会話ができるのだが、ロキシーだけはテレパシーが使えなくて大人になるまでミグルド族の集落での生活が色々と大変だったのです。ロキシーの親もロキシーを育つために頑張って口でしゃべる言葉を勉強してロキシーに教えなければなかったんです。ミグルド族の中でも口でしゃべる言葉が使える方もいるらしいけど、全員しゃべる言葉が通じるわけじゃないです。 ロキシーのスピーチスタイルは常に丁寧で「です・ます体」がよく現れます。ロキシーが魔術の先生だったころ、例え教え子が子供でもその弟子について話す時は尊敬語も使いました。それどころか、仲のいい相手でも敬語で話します。結婚した後も、夫と話す時は敬語で話します。ロキシーは相手の立場・年齢・関係の良さを問わず敬語を使います。 実はロキシーはコンプレックス(complex)がありました(アニメの最新話ではこのコンプレクスがすでになくなったんです)。ミグルド族の寿命はたいてい200年ぐらいなので見た目は20代でも実際の年齢は40代か50代、あるいはそれ以上かもしれません。ロキシーも例外じゃないです。彼女が30代だった頃、よく10代の子供だと間違えられたことが多くて、その理由でよくすねたり怒ったりしました。子供だと間違えられないために、つまり子供の姿をしているコンプレックスのせいで、ロキシーは常に敬語や丁寧な話し方を使って自分が大人だと表してるつもりです。 敬語は普段上司や先生や部長など目上の方に対して使う話し方ですが、ロキシーは対等の立場の人と部下に対しても敬語を使います。最初にその理由は「自分が子供ではない」という雰囲気を出すためなんでしたが、最新話ではそのコンプレックスがなくなり、今はただの口癖に変化してアピールにもなっています。

出身地:ロサンゼルス市(について語ります)

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旅行の土産話は選べないほど多すぎて今回は出身地のロサンゼルス市について語りたい(かたりたい)と思っています。 ロサンゼルスは人生最初の2−3年しか住んでいなかったので、今どんな所なのかは詳しく説明できません。でも大体の話ならロサンゼルス市はにぎやかでやることの多い都市です。気候が暖かい方で、渋滞(じゅうたい)がひどすぎてアメリカの渋滞ひどさランキングではベスト3ぐらい入ります。(ちなみに「渋滞」というのは「traffic jam」のことです。)ロサンゼルスのことはほとんど記憶が残っていないけど渋滞の経験だけは。。。印象的でまだかすかに覚えています。 ロサンゼルスは前から結構(けっこう)変わったらしいけど、渋滞だけはあいかわらず。。。 ロサンゼルスは有名すぎて多分有名なところを紹介する必要はあまりないと思います。でもいくつか有名なポイントを選ぶと、海・ハリウッド・「K-Town」・「Universal Studios」そして地球温暖化(ちきゅうおんだんか)による火事にします。(「地球温暖化」というのは「global warming」のことです。)特にロサンゼルスの海はおすすめします。ぜひロサンゼルスを旅行しに行ったら海にも行ってみて下さい。ロサンゼルスの海は楽しいですよ〜 さっき書いたようにロサンゼルスではできることはたくさんあります。でも普段(ふだん)の観光(かんこう)の活動について語ったらちょっとつまらないからもうちょっと独特なことについて語ります。ロサンゼルスには「チムジルバン」 という 韓国スタイルのスパーがたくさんあります。韓国以外ではロサンゼルスがチムジルバンが一番たくさんあると思います。チムジルバンではでスタフからもらえる気楽な服に着替えて大きいサウナみたいな所に入って韓国の料理を食べながらあせをかきます。昔チムジルバンに行ったことがあって、その時はめっちゃリラックスができましたよ。 普段のチムジルバンの見た目 ロサンゼルスは楽しいのでいつか行ってみて下さい。ではまた今度。

自己紹介しま〜す

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  どうも、林知敏(イム・ジミン)です。(本名は林智慜なんですけど、そのことはこのブログを読む人との内緒です。)クラスではスカイラーと気軽(きがる)によんでください。カリフォルニア出身ですけど高校のときはノースカロライナにいました。 まだ一年生ですけど、実は二学期目です。普通(ふつう)のアメリカの大学生と違って、春学期から大学を始めました。パデューに入る前には韓国(かんこく) で楽しく留学をしていました。専攻はただ数学です。副専攻はありません。 趣味ならいくつかありますけど、その中から選ぶとしたら多分「スプラトゥーンをプレイする」、「ユーチューブ動画を見る」、そして「タイピング」にします。 今年の夏は特に予定がなかったのでずっと部屋にとじこもっていました。でも、そのときは「Scrabble」をうまくプレイするAIを友達といっしょに作ろうとしたことはなぜか記憶(きおく)に残っています。 個人学習プロジェクトは折り紙(おりがみ)について書いたり発表したりすると思っています。小学生と中学生のころは折り紙が趣味だったので、自分の過去(かこ)をふりかえりながら日本語の勉強もできたらいいなと思って折り紙に決めました。 折り紙してたとき、よくこういうものを作りました。 折り紙について知りたいことはやはり折り紙の歴史と技法(ぎほう)です。個人学習プロジェクトをうまくできるのかどうかはちょっと心配(しんぱい)しています。 とりあえずの参考サイト(これからも 増えると思います): https://web-japan.org/kidsweb/ja/virtual/origami/exploring01.html https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8A%98%E3%82%8A%E3%81%AE%E6%8A%80%E6%B3%95