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好きなテクノロジー

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テクノのジーの名前 今回はサーチエンジン(search engine)について書いてみたいと思っています。 選んだ理由 サーチエンジンを選んだのはかなり便利だからです。急に知りたいことがあればサーチエンジンにキーワードを入力してあっさりとネットを調べる。僕は急に何かを知りたい時がよくあるのでサーチエンジンの存在が助かります。 使い方や特徴 サーチエンジンを使うにはブラウザが必要です。ブラウザでキーワードを入力してサーチエンジンがネットを検索します。サーチエンジンがネットの検索をすむとブラウサーがキーワードに関する色々なウェブサイトのリンクを表示します。そのリンクをクリックすることで色んな情報が見られます。例えば、クラゲのライフサイクルやなぜアメリカの中西部の州が四角いかについてサーチエンジンで調べます。 色んなサーチエンジンが存在しています。一番有名なのはグーグルなんですけど、他にもたくさんあります。グーグルがユーザーのプライバシーを守らないことがよく批判されるので StartpageやSearxやDuckDuckGoなどプライバシーをもっとちゃんとした方法で守るサーチエンジンが作られていました。それらのサーチエンジンはグーグルと違ってユーザーからどんな情報を取られるのが制限されています。例えばグーグルは検索履歴や過去にクリックしたリンクなどの情報をユーザーからとって該当しているウェブサイトで広告を表示していますが、 StartpageやSearxやDuckDuckGo最初からユーザーの情報を取りません。 Startpageのロゴ NAVERや 百度(バイドゥ)などある地域にしか使われているローカルサーチエンジンもあります。NAVERは韓国に使われていて、 百度は中国に使われています。 いいところと気をつけなければいけないところ サーチエンジンがなかったら百科事典を使わねければならないことになって物事を調べるには時間がかかります。それに大きい本を図書館のたなから持ち出すよりコンピューターでキーワードをタイプする方が便利です。でもネットに接続しなければサーチエンジンが使われないし、ある時には望まない検索結果も出ます。ネットの情報の量は凄まじいのでキーワードを使うのが注意しなかればいけません、時々「""」や 「*」や「-」などのモディファイヤーを使わ...

折り紙の中間報告書

はじめに     まず、折り紙を選んだ理由から説明 する 。母の仕事のために子供の頃から引っ越したことが 多かった 。アメリカでは五つの州に住んだことがあ り 、海外のドイツにも住んだことがあ る 。3〜4年度に引っ越していく生活の中、友達を作ることが大変で一人になった時が 多かっ た。一人の時間を過ごすために よく 折り紙をし、徐々に折り紙が好きにな った 。その ため 折り紙をしている良い思い出がたくさん残っている 。 プロジェクトのトピックを決めていた時にその思い出を思い 浮かんだ から折り紙をトピックに した 。     調べたこと     最初に調べたことは折り紙の歴史だ。 折り紙の歴史は紙の製本から始ま る 。610年に中国大陸から紙の製本が日本に伝えられ、日本人の工夫によって和紙が生まれま た 。和紙を作る方法は「流し漉き」と呼ばれて、日本独自の紙の作り方 である 。流し漉きでは、和紙の原料となる繊維を水の中で揺らして、いくつの層を重なる過程 だ 。その結果は薄くて丈夫な紙 である 。 実は西洋の紙の製本が和紙の製本とそこまで変わらなく、西洋の紙は繊維を水の中で残して、そして和紙は紙の繊維を揺らす。西洋の紙厚くて滑らかな表面が特徴、そして前述の通り和紙は薄くて丈夫な紙である。     最初は和紙は写経や記録など、文字を書くために使われ た が、いずれ神事に も 使うようになり、神への供物を包むためにも使われ た 。室町時代に なると 、武家が礼法 を 整え 、 その礼法が外の礼法と 内 の礼法に分けられ た 。小笠原家が外の礼法、そして伊勢家が 内 の礼法 の整え が 任 され 、その 内 の礼法 には 折形(おりかた)または伝統的な折り紙があ った 。折形は贈り物の包みや儀式に使う飾り である 。 例として雄蝶雌蝶(おちょうめちょう)や熨斗(のし)がある。 雄蝶雌蝶 と 熨斗折り紙 は 日本の伝統的な 結婚式 に飾りとして使われている 。 特に雄蝶雌蝶は酒を注ぐための銚子(ちょうし)に飾る典型的な折形である。     やがて礼法からはなれて、人が紙を折ることを楽しむようにもな った 。 折り紙の起源は明確ではないが、 江戸時代に 入る と紙の生産量が増え...